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明日から計画停電
明日から関東地方で計画停電が始まりますね。

電力が足りなくなると言う事で
出来るだけ節電の努力をしましょう。

信号も止まる可能性があるので
車等に乗る方はくれぐれも
気をつけて下さいね。

スーパーやコンビニからモノがなくなっていったり
ガソリンが完売するなど、
不穏な事態となりかけていますが、
被災地の方々に比べたら恵まれてる
くらいの状況だと思うので、
焦らないでいたいですね。

昔済んでいた地元が津波の被害にあっていました。
幼なじみと連絡が取れていなくて
とても心配です。

こんな時だからこそ
協力し合って、助けあって
乗り越えていきましょう!
って思います。

皆さん、頑張っていきましょう!
| スタッフ@ジュニア | - | comments(0) | trackbacks(0) |
地震発生時の対応
大きな地震に遭遇した時に
何をしたら良いのかわからないと本当に
うろたえてパニックになってしまって
もっと危険だと思うので、
またいつ次の大きな地震が来ても
落ち着いて行動できるように
地震発生時の対応を参考になればと思い、
調べましたので載せますので
少し長いですけど見てくれればと思います。

日頃から把握してれば落ち着いて
行動できると思うので、是非御覧下さい。

=家庭での避難シュミレーション=

《地震発生》
◆火の始末:
まだ揺れが小さい場合は、火の始末を優先。
ガスコンロ、ストーブなど、天ぷら油や灯油が激しく
燃えてるときは、水を使わず、湿ったシャツなどで
全体を覆って消す。
↓↓
◆脱出口を確保する:
ゆがみで戸が開かなくなる事がある。
とくに団地やマンションなどの中高層住宅では逃げ道を
失いやすいため危険。ドアや窓を開ける。
◆机などの下に隠れ、身を守る:
大きな揺れの場合は、直ちに建物から飛び出すのではなく、
まずその場で身を守る姿勢を取る。
手近な座布団や枕などで頭を守る。
家具の転倒や落下物に注意する。
↓↓
《地震停止直後》
◆火元を確認:
火が出ていたら、落ち着いて初期消火につとめる。
また落下・転倒した家電品は、電源プラグを抜く。
◆速やかに水をためる:
“揺れがおさまったら、まず直ちに水を溜めろ”といいます。
飲料用ではなく生活用(トイレ用等)の水確保の重要性は、
平常時には想像もつかない程。揺れの直後に水道管が破裂していても
多少の量なら確保できるはず。
↓↓
《1~2分後》
◆家族の安全を確認:
怪我人はいないか確認する。
乳幼児や病人、お年寄りの安全確保。
↓↓
◆靴を履く:
ガラスの破片から足を守り、
裸足で歩き回らないようにする。
↓↓
◆非常用持ち出し袋を用意:
日頃から点検しておく。
↓↓
◆避難を開始する:
津波、ガケ崩れの危険地域は直ちに避難。
瓦やガラスなどの落下や塀などの倒壊に注意する。
また地震の時は1階より2階の方が安全性が高いので、
階下には降りないように。
↓↓
《3分後》
◆漏電、ガス漏れ注意:
ガスの元栓を閉め電気のブレーカーを切る。
◆近隣の安全を確保:
火が発生していたら大声で知らせて、
近隣と協力して消化する。
◆余震に注意:
大きな地震の後は余震がある。
↓↓
《5分後》
◆正しい情報を得る:
ラジオの地震速報または周囲の状況により、
出来るだけ早く地震規模を察知する。
◆家屋の倒壊に注意:
家屋が倒壊しそうなら避難する。
↓↓
《10分後〜数時間》
◆隣近所で助け合う:
隣近所や自主防災組織で協力し合い
消火、救出活動を行う。
◆災害情報の収集:
市役所や警察の情報を聞く
↓↓
《3日間》
◆備蓄品で生活:
生活必需品は日頃から備えておく。
◆水、食料:
最低でも3日間分を確保。

むやみに屋外に飛び出すのは
本当に危険らしいので
飛び出さないようにとの事です。
慌てて外に飛び出すと、瓦やガラスが落ちてきて
大変危険との事です。揺れが収まった後
しばらくは屋内に留まるのが原則だそうです。
ただし「身に迫る危険」を感じた場合は別だそうで、
その「身に迫る危険」とは何かというと、

●自分がいる家屋や近所のビルなどに、
倒壊しそうな恐れ(建物からミシミシ聞こえる、
建物全体が傾いている、壁や柱に大きなヒビが入っている等)
が、ある時。
●天井に火が燃え移るほどの火災が発生してしまった時。
●近所で大規模な火災が発生している時。
●津波やガケ崩れなどの恐れのある時。
| スタッフ@ジュニア | - | comments(0) | trackbacks(0) |
突然の事態
大変な事態になってしまっておりますが
東日本の皆様、ご無事でしょうか?

私は家中ぐちゃぐちゃになりましたが
なんとか大丈夫でした。

災害はいつやってくるかわからなく、
日常の隙間に突如やってくるんだと言う事が
わかりました。

そして突然の出来事にただただ呆然と
するしかない現状。
停電し、携帯も使えなくなると情報も入手出来ず
現状も把握出来ない。
電車も止まり、街はすさまじい渋滞に
帰れなくなった人で溢れかえってました。

せめて、心構えとしての情報ですが
避難の際は
■携帯ラジオ
■懐中電灯
■現金
■身分証明賞
■印鑑預金通帳保険証
■飲料水(1人1日3リットルが目安)
■非常食(缶詰等)
■携帯電話と非常用充電器
■家族の写真(はぐれた時の確認用)
■ホイッスル(倒壊に巻き込まれた際に最小限の労力で居場所を伝えられる生存率が格段に上がる)

など持って出ると良いとの事です。

余震が続いていて
まだまだ安心出来ない状況ですが
くれぐれも気をつけて下さい。
| スタッフ@ジュニア | - | comments(0) | trackbacks(0) |
血液サラサラ食品「玉ねぎ」
こんにちは。

今日は血をサラサラにしてくれる食品の紹介を致します。

まずは「玉ねぎ」

玉ねぎは、ユリ科の多年草です。
中央アジアが原産と言われています。

紀元前のエジプトでは、
ニンニクなどと共に労働者に配給されていたそうです。

日本には、江戸時代に長崎に伝わったが、
食用として栽培されたのは明治以降なんだとか。

玉ねぎには、アリシン・ピラジン・ケルセチンが含まれています。
アリシンには、血小板の凝固を防ぎ、
血栓をできにくくする働きがあると言われています。
またアリシンには、血液中の余分なコレステロールを
排出する働きもあると言われています。
更に毛細血管を広げて新陳代謝を高め、血液の循環を良くする
働きもあると言われています。

ピラジンには、血小板が凝集するのを防ぐ働きがあると言われています。
ケルセチンには、脂肪の吸収を抑制したり、
体内の脂肪を排出するのを助ける働きがあると言われています。

玉ねぎは、スライスし、
空気中に1時間ほど放置して置きましょう。
また玉ねぎを水洗いすると有効成分が流出するので注意しましょう。

ちなみに私は玉ねぎのスライスに
コンビーフをマヨネーズであえて
食べるのが好きです。
おつまみなんかにもなかなかイケますよ〜
| スタッフ@ジュニア | - | comments(0) | trackbacks(1) |
アロマセラピーですっきり
こんにちは。

今日はアロマのお話でございます。

植物から取り出した香りの良い精油を使う
アロマセラピーは、学会が出来て研究が進み、
リラックス効果以外に様々な薬効があるとわかってきました。
医療に応用する病院も徐々に増えています。

精油は、油と名が付いてても油脂ではなく、
高級アルコール類を主成分とするものが多い。
お湯や水に溶けず。揮発しやすい。
近年化学分析が進み、薬効がわかってきたとの事。

例えば、ラベンダーの精油には中枢神経を抑制する
酢酸リナリルが多く、鎮静効果があるそうです。
レモンなど柑橘類の精油はリモネンが主成分で
血管拡張作用が強く、血行を良くします。

家庭で精油を使うには刺激が強い成分もあるので
注意が必要であります。
①絶対に飲まない
②肌に塗る時は専用の油で薄める。
③薄めた精油を少しつけてアレルギーの有無を確かめる。
④柑橘類の精油は、肌につけて日光に当たると
色素沈着が起きる。顔や手足の露出部にはつけない。

などです。

《使いやすい精油と効能》
ティートリー:殺菌・免疫力向上
真正ラベンダー:鎮静
ローマンカモミール:かゆみ止め
ユーカリ:せき止め・風邪予防
ペパーミント:鼻づまり・むくみ・乗り物酔い
グレープフルーツ:むくみ
レモン:血行促進
スイートオレンジ:リラックス
ローズマリーカンファ:疲労回復

この辺のお話も今後していきたいと思っております〜


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